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2010/05/27

爆笑問題 あとがき

爆笑問題の番組の最後にあったコーナー「今週のあとがき」が面白かった。
短い時間のなかでツボを抑えたトークは聴いていて笑ってしまう。
一番好きなのは「眞鍋かをりバースディー」





「教授も男ですから、、、」

爆笑問題の4コマ劇場

今はもうやっていない土曜日の夜に放映していた「バク天」
いろいろなコーナーがあってアンガールズもこの番組から出てきたのではないだろうか?
その番組の中で爆笑問題の太田が漫画のコマを繋ぎあわせて4コマ漫画を作っていた。
よく気づいてうまく組み合わせたなぁっていうぐらい面白い。
当初は野球漫画の「ドカベン」を使用していたけど下の動画は「ゴルゴ13」を使用。
4コマ漫画にしてしまうことでハードボイルドなゴルゴ13がお茶目なキャラクターになってしまうのだ。
こういうコーナーをやる番組をまた見たいな。


2010/05/09

爆笑が問題だ。爆笑問題。

自分が爆笑問題を知ったのは朝日テレビの土曜日の昼に放送していた「GAHAHAキング」を観ていた時だった。爆笑問題を見て初めて漫才のイメージが変わったのである。
漫才って関西弁でわしら面白いじゃろ、とばかりに自己主張の強いものだと思っていた。
しかし爆笑問題の漫才は自分の中にすんなり受け入れることができた。
太田の想像のつかないボケ、切り返し、モノを変わった視点で捉える能力がツボに入って笑いが止まらなかったのを覚えている。
「GAHAHAキング」で爆笑問題は10週見事勝ち抜きグランドチャンピオンになったのだ。
後にインタビューの単行本を読んだ時、もし「GAHAHAキング」で勝ち抜けなかったら漫才をやめようとしていたことに驚いた。
勝ち負けを決めるためのベルトコンベアに乗って10週目の勝ち抜けが決まった時の喜びはその背景があったからなんだと伏線がつながり「それでかぁ」と納得。

そんなサザンのファンでもある爆笑問題が本人たちを目の前にサザンの20年史を説いているのが面白い。桑田佳祐が涙出しながらも笑っていたのが印象的。


爆笑問題、眞鍋かをりのセクハラ戦争


面白い!