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2010/06/17

PARANORMAL ACTIVITY

パラノーマルアクティビティ。
実際の映像を編集した映画だ。
「本当にあった呪いのビデオ」とかはVFXを駆使してるように
見えてリアルさを感じられない。
この映画の制作費は約1万5千ドルだそうだ。
ビデオテープのつなぎ合わせに150万円。
いったい何に使用したのだろうか。
そういうことを考えないで観ると非常に怖く感じられる。

ちなみに続編も予定されているそうだ。
「REC2」みたいにならないように祈ろう。

2010/06/09

宮川大輔とギズモ




そう、タイトルからわかるように「グレムリン」という映画を観ました。
モグワイという種類の生き物で名前がギズモという可愛らしいキャラクターが登場してくる。
ギズモを見ながら思ったことは宮川大輔に似てるってことでした。
それはさておき、このモグワイを飼う場合のルールがある。

モグワイ種族にしてはいけないこと
・光に当ててはいけない。
・水をかけたり、濡らしてはいけない。
・真夜中(12時過ぎ)に食べ物を与えてはいけない。

光が苦手なので、できるだけ暗い場所で飼うこと。
特に太陽光には弱く、長い間当たると死んでしまう。
水がかかると細胞分裂を起こし、急激に繁殖する。
水に浸したり飲ませるのも同様。また、それぞれのモグワイの個体差は大きい。
モグワイ時は背中が痙攣を起こして、幾つもの毛玉が飛び出し、それが徐々に大きくなって新しい個体になる。グレムリン時は同じく痙攣を起こし、背中からコモリガエルのように小さな個体が這い出してそれが大きくなる。
真夜中に食べ物をあたえないというのは最も重要なルールである。比較的温和で小さな哺乳類を思わせる外見を持つモグワイだが、これを破ると繭を介して変態を行い、凶暴悪辣な「グレムリン」に豹変してしまう。

ルールを守らないと大変なことに、、、。その大変な事を映画にしたのが「グレムリン」











2010/06/08

建物を封鎖せよ!REC2

REC2を観た。よくわからない映画だった。
SWATが招集されて神父になぜかビデオの録画をしつこく迫られ録画をしていく。
なぜ録画が必要だったのか解明されてなく気持ち悪かったというのが個人的感想。
悪魔が感染?監督はバイオハザードのファンでゾンビっぽいのが出るパニックアクションを撮りたかったのだろう。
バイオハザードが好きな人は結構好きになりそうな映画でもある。
映画の予告がやっぱり最高傑作だと思う。



2010/06/05

鉄に交流と直流を流す

「アイアンマン2」とACDCがコラボしている動画を発見。
マーベルヒーローズのキャラクターはかっこいい。
それにACDCの音楽が重なれば失神するほどかっこいいものになってしまうのは周知の事実である。
こりゃ観るしかない☆



2010/06/03

7つの大罪

ブラット・ピットとモーガン・フリーマンが出演している映画「セブン」
この映画は1995年に制作され、でデヴィット・フィンチャーの名が世界に広がったと言っても過言ではない。「ゲーム」「ファイトクラブ」など出てその後の作品はなんともパッとしない。個人的に「セブン」が好き。
サイコすぎる犯人が起こす事件、そのエンディングのシーンのショックは3日くらい引きづるくらい衝撃的なのだ。出てくる死体のシーンはグロイけどブラピとモーガン・フリーマンの役の人間の心情を考えて観ると奥深いものを感じる。



オープニングの映像が渋い、、、


2010/06/02

チャッキーには気をつけろ!

私がリスペクトする映画「チャイルド・プレイ」
殺人犯の魂が乗り移った人形チャッキー。
そのチャッキーが若い人間の体を手に入れるために少年を襲うという映画。
動きが人形っぽいから可愛いと思うんだけど、その先が残虐すぎて目を覆うほどのシーンが続くのである。

チャイルド・プレイシリーズは1~5まであり、昔の恋人の魂も人形に入ってしまいチャッキーと殺戮を繰り返し、人形なのに子供が生まれ「チャイルド・プレイ5」に続く。
映画の裏話でクリスマスに人形をもらった子供たちがチャッキーの怖さでお店に突き返すという事件が起こったほど影響を与えたほどだ。
殺戮シーン以外に何が怖いかって人形の表情が怖いんです、、、。
さっきまで可愛らしい顔をしていた人形が汚い言葉を話す殺人人形になる表情、、、
ジェイソン、フレディ、チャッキーなどこういった殺人キャラクターが最近出てこないのは寂しいよな。
そう思うと80年代の映画はインパクトあるキャラクターがたくさん出てると実感する。
その中でもチャッキーは最高!